プロフィール

七川 有子(nanakawa ariko)

 

写真、短歌など修行中

1976年生まれ

龍谷大学国際文化学部卒業

2022年4月に東京の通信制大学文学部に学士入学

広島出身、京都在住

 

2017年4月4日より七川有子として活動中。本名は平野真紀子。

活動名の由来は昔、広島市に七本の川が流れていたということより。

高校時代に母の余命宣告を知り、二十歳の時に母を亡くす。2016年春に火災に遭う。

その後、作家の先輩と再会し、自分も作家を目指そうとするも現在は写真と短歌を主にTwitterやInstagramなどで発表中。

 

2002年頃より精神科の統合失調症を患い、精神障害者2級の認定を受けている。

広島で20代後半と30代は精神科に数ヶ月入院しては退院し、また入院しての繰り返しだった。

精神科にはスマホやパソコンなど禁止の病棟もあり、入院中数ヶ月スマホやパソコンができないこともあった。

急に数ヶ月も連絡が途絶えることがあったら緊急の精神科への入院をしている可能性もあり。

2022年現在45歳だが、闘病生活が長く未婚で夫と子供がいない。

 

日商簿記検定2級、税務会計能力検定法人税法3級、税務会計能力検定所得税法3級、所持。

2021年から多種検定の勉強中。検定取得の為、パソコン教室にも通学中。

 

自動車運転免許はAT限定の上にpaper driver(故にゴールド免許)

過去に原付で事故に遭い足の指の骨折をし、その後運転をしなくなった。

 

何事もコツコツと励めば何か得るものがある、と。

一つ一つのご縁を大切に。

 

特技は胡散臭い駄洒落!?

 

2022年現在の目標は写真家、歌人と名乗れるようになり写真集や歌集を出すこと。

まだまだ叶いそうにありませんが、どうぞ宜しくお願い申し上げます!

通信制の大学文学部を卒業したら東京の大学院文学研究科に進学したいと思っているが、いつか再び京都に戻ろうと思っている。

 

 

 


略歴

 

2017年 

  • キヤノンのEOS学園大阪で写真家の斎藤裕史先生の基礎講座で写真を教えて頂く。
  • カメラのナニワご主催の写真教室で写真家の山本学先生に写真を教えて頂く。
  • クラブツーリズムご主催の撮影会で写真家の岩田賢彦先生に写真を教えて頂く。
  • 渋谷芸術祭2017入選。 
  • 写真家の葛原よしひろ先生のアシスタントにご採用頂くが、病気が理由で短期間で卒業となった。2022年現在もSNSなどを通じて葛原よしひろ先生と交流あり。ジャンルにとらわれず素晴らしいお写真をご撮影になられる素敵な写真家の先生です。
  • 大阪茨木の大阪国際メディア図書館写真表現大学に入学するが病気が理由で卒業制作ができず卒業できないまま闘病生活に入る。

 

2018年 

  • 大阪写真月間「私のこの一枚」に参加させて頂く。
  • 歌手の高橋栄一さんシングル、アルバムに写真数点を採用して頂く。
  • 高橋栄一さんをどうぞ宜しくお願い致します!

 

2021年

  • 写真家辻本光男先生の京都のギャラリーで写真を展示して頂く。
  • 京都市左京区の病院に約2ヶ月入院。過去に広島や京都で入退院を繰り返していた。

 

2022年 

  • 写真家辻本光男先生の京都のギャラリーのスマホ写真展に参加させて頂く。
  • 京都にて写真と文学と音楽の中川繁夫先生の研究会に参加させて頂く。
  • 10月頃に京都東山の美術館で写真家辻本光男先生ご主催の写真展があり、私の写真も展示して頂く予定です。
  • 大阪の歌人かつ書家で国語の先生もなさっている川添英一先生にも一度直接ご挨拶をしましたが、日々LINEやSNSを通じて交流がありお世話になっています。

 


お詫び

Amazonの電子書籍kindle(キンドル)にて小説「真理子と健一シリーズ(仮)」を出版したいのですが、諸事情あり遅れ遅れになっていまして申し訳ございません。

 

真理子と健一シリーズ(仮)

 

1話「歩幅は違えど」

2話「つつじ咲く頃」

3話「ムリヤリクリ」

4話「いっぽこの出口」

5話「四つ穴メダル」

6話「レギュラー満タンで」

7話「裾には五月雨」

8話「封印」

9話「籠(仮)」

10話「サバの塩焼きとブリの照り焼き~ビターorスイート~(仮)」

など短編が続いてゆくシリーズ物で11話目以降も続きます。