プロフィール

七川 有子(nanakawa ariko)

 

写真、短歌などライフワーク。

中年。滋賀の大学卒業。

横浜生まれ広島育ち。広島在住。岡山、滋賀、京都、東京に在住していたことも。

 

日商簿記検定2級、税務会計能力検定法人税法3級、税務会計能力検定所得税法3級、所持。

 

2026年の今、自動車と自転車など運転不可。主に列車、バスなど。

 

2017年4月4日より七川有子としての活動をしていたが、本名ではなく活動名。

活動名の由来は昔、広島市に七本の川が流れていたということより。

高校時代に母の余命宣告を知り、二十歳の時に母を亡くす。2016年春に火災に遭う。

その後、作家の先輩と再会し、自分も作家を目指そうとするも、写真と短歌を主にSNSなどで発表していたが、今は闘病がありスマホで写真を撮る程度に。

 

2002年頃より精神障害者手帳所持。

広島で20代後半と30代は精神科に数ヶ月入院しては退院し、また入院しての繰り返しだった。

頭やこころや身体が苦しい時もあり就労困難で、闘病生活が長く未婚で夫と子供がいない。

2026年今、再就職に向けて就職活動中。

  

何事もコツコツと励めば何か得るものがある、と。

一つ一つのご縁を大切に。

     

どうぞ宜しくお願い申し上げます!

 


略歴

 

2017年 

  • キヤノンのEOS学園大阪で写真家の斎藤裕史先生の基礎講座で写真を教えて頂く。
  • カメラのナニワご主催の写真教室で写真家の山本学先生に写真を教えて頂く。
  • クラブツーリズムご主催の撮影会で写真家の岩田賢彦先生に写真を教えて頂く。
  • 渋谷芸術祭2017入選。 
  • 写真家の葛原よしひろ先生のアシスタントにご採用頂くが、病気が理由で短期間で卒業となった。2022年現在もSNSなどを通じて葛原よしひろ先生と交流あり。葛原よしひろ先生はジャンルも幅広く素晴らしいお写真をご撮影になられる素敵な写真家の先生です。
  • 大阪茨木の大阪国際メディア図書館写真表現大学に入学するが病気が理由で卒業制作ができず卒業できないまま闘病生活に入る。

 

2018年 

  • 大阪写真月間「私のこの一枚」に参加させて頂く。
  • 歌手の高橋栄一さんシングル、アルバムに写真数点を採用して頂く。
  • 高橋栄一さんをどうぞ宜しくお願い致します!

 

2021年

  • 写真家辻本光男先生の京都のギャラリーで写真を展示して頂く。
  • 京都市左京区の病院に約2ヶ月入院。過去に広島や京都で入退院を繰り返していた。

 

2022年 

  • 写真家辻本光男先生の京都のギャラリーのスマホ写真展に参加させて頂く。
  • 京都にて写真と文学と音楽の中川繁夫先生の研究会に参加させて頂く。
  • 6月 大阪写真月間「私のこの一枚」参加。
  • 10月頃に京都東山の美術館で写真家辻本光男先生ご主催の写真展があり、私の写真も展示して頂く。
  • 大阪の歌人かつ書家で国語の先生もなさっている川添英一先生にも一度直接ご挨拶をしたが、日々LINEやSNSを通じて交流がありお世話になっている。

 


お詫び

Amazonの電子書籍kindle(キンドル)にて小説「真理子と健一シリーズ(仮)」を出版予定でしたが、どうにも多忙で出版困難そうです。

 

真理子と健一シリーズ(仮)

 

1話「歩幅は違えど」

2話「つつじ咲く頃」

3話「ムリヤリクリ」

4話「いっぽこの出口」

5話「四つ穴メダル」

6話「レギュラー満タンで」

7話「裾には五月雨」

8話「封印」

9話「籠(仮)」

10話「サバの塩焼きとブリの照り焼き~ビターorスイート~(仮)」

など短編が続いてゆくシリーズ物で11話目以降も続く予定でした。